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小袖・和裁について

先日、完成品を教室で着てきました。
【小袖教室感想】お祝い・ピンク色のマイ小袖完成しました
家で何度か着て、どうも着こなしがイモいと思ってましたら、案の定イマイチな点がいくつも判明しましたw
先生のブログでは、直していただいた成果の写真が載ってます。
にしも、もうちょっと習って、かつ家でも着て、慣れないととダメですなw

しかしつくづくよかったと思うのは「和裁を習って縫ったこと」
最初は自力で挑戦するつもりだった。
やってみてわかったけど、現実の和裁は師匠がいないと手に負えない。
本を探したこともあった。
豊富なよい資料や、的確アドバイスな良書はいくつも存在するし、いくつかは手に入れた。
でも、この一冊で確実に初心者が和裁を身に付けられるという決定版のテキストは、自分が見た限りでは現存しないと思う。

和裁というのは不思議な技術で、昔は家事としてどこのオカンもやってたことなので、特殊な才能は必要なく誰でも出来るといえる。
が、キレイに完璧に技術を求めたらおそらくプロになってもキリがないという。
でもそういうのはどんな技術も同じか。
小袖_上半身
さて、このあと帯と裾よけが縫い上がると、フルセット完成です。
春には外にGO!
| 手芸工作 | 01:29 | comments(0) | 岸田ましか |

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